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昨日の不倶戴天の敵は 今日の刎頚の友

日がな一日世界の傍観者となって独り言をのたくった跡

独り言ですが何か?

軍事・外交

  タイトルはそのままで、旧ブログの2013-10-30にこんなのが書いてあったので、引っ張ってきてみた。

 斜体がそれ。まんまコピペ。


 つぶやきに
 Asia in starry eyed Strategic Arms Reduction Talks.
 Don’t throw the baby out with the bath water!
 ってな事を書いた(外国語は出来ないので、どこかしら間違っているかもしらん)。Strategic Arms Reduction TalksはSTART(スタート)のこと(←判る説明をしろ)。

 アジアは非現実的な戦略兵器削減交渉の中にいるよ。人や状況を判断する時に重要な事を見逃していないかよく吟味しなきゃならん。というのが訳だが、実際多国間において交渉しているわけではない。
 ただ、最近のニュースを見ていてそう思った。前の文はともかくとして、何か、・・・・何かを見落としているように思えてならない。
 尤も自分の皮膚感覚がと経験的な勘がそう捉えているので、具体的に「それが何かと」尋ねられるとその何かがよく分からない。としか答えようがない。何事もなければいいのだが。

 

 核廃絶に向けて交渉していたが、英米及び非加盟国は一切そういうことをするつもりはないようだ。あと、"ヒバクシャ"は国際語になっているようだ。

 兵器には使用期限というものがあるわけだ。効率よく処分する為に、戦争なり紛争なりを、国際的な金回りにマイナス影響食らわせないように展開し続けていくつもりなんですかねぇ?

 現在の威力なら局地戦で使われても全世界に影響が及ぶって言われてんのに。地球全域を使って遺伝子組み換え実験する気か?

 

 あ、お茶はしていません。