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昨日の不倶戴天の敵は 今日の刎頚の友

日がな一日世界の傍観者となって独り言をのたくった跡

実感がない

思うこと

 皮膚感覚が狂うとでも言うのだろうか?
 数の上では今迄蓄積された時間の単位が変わり、1日増えただけだというのに、妙な皮膚感覚が拭えない。そのうち慣れるか忘れるかするのだろうけれど、なんだか気持ち悪い。

 

 陰暦では19年に7回閏年があるのだが、陰暦で生きていた人達もこんな感覚を負った人もいたんだろうかな?と思った。