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昨日の不倶戴天の敵は 今日の刎頚の友

日がな一日世界の傍観者となって独り言をのたくった跡

再びサロショに足を運ぶ

 入場に45分待ち(実際はもっと早く入れた)。美術館の閉口するような待ち時間に比較的慣れているので、あぁそんなもんかと思う。
 有楽町という場所柄か、男性及び男性のみのグループというのが結構多かったですが、会場内はやはり女性陣の方が強いというか元気でしたね。
 意外に目立ったのが赤子連れ。それは別に構いやしないのだが、たった一人だけベビーカーというのがいて「・・・・・・。」となった。時間、繰り合わせることできなかったんかねぇ?

 

 先日売り切れで今回手に入れることが出来たものもあれば、お気に入りのブランドのショコラティエご本人さん、新規開拓のスタッフの方とお話したりして色々な情報を見聞きしてきました。
 ブースによってはもう既に商品が殆どないところもありました。従って今は時間はないがここは押さえておきたいというブースでは在庫情報を尋ねたりもしました。

 

 そんなわけで本日のお茶。

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 お茶は13年は阿里山霜降(ラスト)。
 お茶請けはHUGO&VICTORさんのフィナンシェの詰め合わせ。但し食べたのは真ん中のショコラだけ。右はナチュラル。所謂プレーン。左はなんとルイボス!
 しっかりとフィナンシェなので、1つでお茶2杯半ほど行ける。それくらいへヴィ。中国茶でそれくらいいけるということはバターたっぷりでもあるということ。

 最終決戦と称して土曜日か日曜日に行こうかと思案中。テイクアウトで攻めたいのがあるので。