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昨日の不倶戴天の敵は 今日の刎頚の友

日がな一日世界の傍観者となって独り言をのたくった跡

ただの杞憂なら良いが

独りごちり

 本日はオカルト的な話。そういったものを信じないとか興味ない方は即回れ右をして下され。

 

 虫の知らせというか皮膚感覚というか、所謂第六感のようなものってありますわな。母親方はそういった形質を遺伝的にうつしていくようで、自分等兄妹もちゃんと継いでしまっている。


 して、そのうちの一つに「ヴィジョン」と勝手に呼んでいるものがある。予知夢もしくは過去知と置換すると判り易いかと。予知夢は読んで字の如く、過去知は場所なり物なりを媒介にして(しない場合もある)、その媒介にまつわる事象を映像として受け取る。
 自分が言うヴィジョンは、起きている時に自分の脳内に強制的に入り込んでくる映像のことを指す。

 

 

 ・・・・・・多いんだよ、最近。

 

 

 しかも嬉しくない事に、3.11の時と似たような、物理的な衝撃を伴うヴィジョン。当時と同じように嗅覚も鋭くなっていることから、自分の身にも何か降りかかるんじゃあないかと思っている・・・・・・。杞憂ならそれに越したことはないのだが。
 視えたもので印象に残っているのが、光の束と曇り空?と何かの衝撃。

 う~ん・・・・同じようにヴィジョンを視る人がいるので、ちょっと尋ねてみようか?と思っている。

 

 本日のお茶。

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 お茶はマリアージュ・フレールさんのダージリンの水出し。自分が苦手な味のもの(茶用自体は麿さんのもの)。
 お茶請けは青森県上北郡はnico cakesさんのバームクーヘンラスク。さくさくと食べやすいのでつい食べ過ぎる(汗)。半分は麿さんのとこへ。