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昨日の不倶戴天の敵は 今日の刎頚の友

日がな一日世界の傍観者となって独り言をのたくった跡

しょっく・・・・・・

 体調不良なのかホルモンバランスの所為なのか、髪の色が昔の色に戻ってきていてショック。
 極ゆるウェーブと書くと何となく好い印象があるが、ただ単にクセ毛で猫毛で細いのもイヤなのにこの上髪色まで元に戻ったらイヤ過ぎだよ・・・・。


 人によってはそこまで嫌うことないだろう?と言うが、肌の色や髪の色がほんの少し淡いとか癖があるってだけで区分されたことがあるので、いまいち好きになれないんだよ。哀しい事に。


 麿さんもあるのだが、団塊世代と思しき親仁(おやじ)に「国に帰れ。」といきなり怒鳴られた時は、問答無用で蹴り飛ばしてやろうかと思った。

 母方の祖母もそういった経験が結構あるようで、日本人があまり好きじゃあない。ちゃんと本人は日本人なんだけれどね。それより嫌いなのが朝鮮人とロシア人だそうな。但しソ連の人はいい人なのだそうだ。ロシア人、特に軍人の奥さんはロクデナシとな。経験上大いに納得出来るので反論する気はない。


 区分の話が出たついでに一つ言及しておくが、「アメリカは白人の国なんかじゃねぇよ。」とつくづく思う。
 メンデルの法則でいうのなら、数の多い方が優性とも捉えられるのだから白色人種って劣勢種じゃねえか。とも言えちゃう訳だ。ただ、分母が多ければそれだけ不良品が発生するともいえるな。

 

 「優性」って優れているというよりはただ単に環境適応能力が高い(外界に因する変化において耐久性が高い)とか遺伝子レベルにおいて影響力が強いとかそういう意味のもんだと思う。

 まぁそれはおいておく。

 

 本日のお茶。

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 お茶はルフナ。
 お茶請けは手前はHOKUOさんのシュトーレン。奥は三越伊勢丹フードサービスさんのシュトーレン
 色々なメーカーさんから出ているので、少量を食べ比べするのも好い♪

 

 見辛いが元々の髪の色に近いもの↓。日に透かすと薄い金茶っぽい。

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