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昨日の不倶戴天の敵は 今日の刎頚の友

日がな一日世界の傍観者となって独り言をのたくった跡

メジロに抗議されました

 本日快晴でした。日曜日に決まって月曜日に申請して本日決行!さぼた~じゅ!関係者の皆様ご迷惑おかけしました<(_ _)>御陰様で無事終了いたしました。

 

 11月の3連休初日にやっていれば済んだ話⇒柿の木の枝払い。

 自宅には柿の木が2本あります。渋柿と受粉用の甘柿とある。共に樹齢100年を超えているのだが、土壌がよろしくなく樹齢の割りには細い。

 父親が何年か前の骨折(鎖骨と肋骨同時)と去年2度目の指先切断と加齢により、枝上作業出来るのが自分しかいない。梅もそうだが、柿の木って折れやすいんですね。自分も幾度か踏み抜いているので、それは実証済みです。

 

 枝上で枝を払うということは、だ。自分の足場や手を置く箇所を崩しながら作業していくわけだから、結構怖い。安全帯なしだしさ。

 ま、こんな感じだ↓

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 まぁ、証拠写真ってことで・・・・・・。撮影者は父。

 

 バランス取りながら鋸使っている時なので、何だかポーズが女の子ぉ~な感じになってしまっている。ついでに鋸も剪定ばさみも両手で使える(←何当たり前の事言っちゃってんですか?)

 着用しているのは西ドイツ軍の軍服。作業着用に下ろしてかなり経つので、遠目にゃ判らないが、物凄くぼろぼろ。或る意味歴戦を誇る服(乾いた笑い)。

 

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 こちらも撮影者は父。

 麿さんが下。その右上にキラズが居ります。

 

 枝払い中に黄色い天道虫にお会いしました。

 そしてこんな方にも・・・・・・。

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 脚立の上にいたのを移動させました。危うく踏むところだった(滝汗)。

 自分が掴んだら暴れて脚立の最上部から地面に落下。画像の場に移動させたのは父です。

 お腹がぽっこりしているので、恐らくメスかと思われます。旦那さんだけじゃあ栄養分足りなかったんだろうか?ちゃんと卵を産めるといいね。

 蟷螂の子どもは蜘蛛の子どもと同じで、風に乗って移動する。4月終わりか5月くらいかな?以前そのくらいの時期に窓開けて書き物してきたら、目の前に落下して、お互いどうしよう・・・・・と何秒か見つめ合った事がありましたので。あ、ちゃんと怪我させないように外に放り投げましたよ。

 

 本日のお茶。

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 お茶は台湾の烏龍茶。焙煎技術が凄いとの事で購入してみて、実際飲んでみたら絶句。風味絶佳!

 お茶請けは母提供。ベルギーの死神騎兵隊じゃあなくて、デストルーパーさんのアーモンド・シン。お茶との相性がとても良かった。

 

 お茶その2。

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 お茶というか、ジュース。

 南アのアップル+ポマグラニットのスパークリングジュース。自分好みで美味。

 お茶請けは見ての通りです。

 

 ・・・・・・糖分摂取しすぎやな(汗)。